タイランドからの便り
タイの喜怒哀楽とタイ音楽についての定点観測エッセイ。

(筆者紹介)

-タイ国バンコク都在住
-某旧帝国大学 文学部
-タマサート大学 法学部

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歌姫に酔う
一唱三嘆、音吐朗朗、迦陵頻伽。

どの言葉で表現すれば最も的を射ているのかわかりません。過日にサム
ットサーコーン県のオームノーイに歌姫ラッチャノックに会いに行った
時の私の思いです。

テレビ局での公開インタビューやラジオ局で彼女に会ったことを除けば、
彼女の単独ライブに出掛けるのは約3か月ぶりです。

その日は折りしもの渋滞で、私が現場に到着したのが聞いていた時刻の
1時間前でしたが、彼女も渋滞にはまって現場への到着が遅れるようで
した。

マネージャーから「たった今、到着」の連絡を受け、日本からの友人と
一緒に車の脇まで歩いて行きました。私は鞄を3つ持っていましたので、
まずは彼女の車の助手席に荷物を置かせてもらって身軽になることから
始まります。

ステージは、以前の構成とは少し異なり、オープニング曲が以前の「フ
ォントック・ナイ・タレー」から「チュットファイ・タイフォン」に変
わりました。

ライブのオープニングとして聞く「チュットファイ・タイフォン」は新
鮮で、彼女の歌の巧さがライブ会場を包み込むような形となり、私は1
ラウンド目で彼女からくり出されるカウンターパンチをくらいました。

久しぶりのライブ会場でのラッチャノックということもありましょうが、
ステージ前面にいるファンからの握手に答えながら、難しいこの歌を余
裕で歌っています。私は、以前に彼女から直接に「この歌は、今までの
歌の中でも歌うのに難しい歌の部類に入る」と聞いていたのですが、最
近の幾多のステージをこなしながら、威風堂々とした彼女の姿に心から
のエールを送りました。

また、彼女はいつものように自身のデビュー曲(キアンファン・ワイ・
カーングファー)をも歌いました。これは、ライブの時に必ず歌う曲で
あるだけでなく、テレビ曲の公開インタビューの時にも歌う歌です。

「南部の故郷の親元を離れ、たった一人でバンコクに出て来た時のこと」
「知っているファンが誰もいず、そもそも自分をライブに呼んでくれる
人がいなかったこと」
「でも、いつかは自分もターイ・オラタイのようになれることを願って、
自分が選んだ道を信じてひたすら歩んで来たこと。そういう、いろんな
思いがこの歌には詰まってる」


と、以前に彼女が語ってくれたことを思い出しながら、私は歌姫ラッチ
ャノックの歌に酔いました(第5,055話 了)。

記事執筆の参考にさせていただくため、アンケートページを作成しま
した。よろしければ投票下さい。

Today's Video
今日は記事で紹介したラッチャノック・スィーローパンの「チュットフ
ァイ・タイフォン」の動画です。

Video Introduction Video
Rachanok Srilophan
(4分42秒)
撮影地:Wat Srisamran

撮影会での写真
各種イベントや撮影会などに出かけた際のプリティーやモデルの写真
を以下に掲載します。機材は主にNIKONの一眼レフを使用しています。
今日は記事で紹介したラッチャノック・スィーローパンの写真です。
現在までの画像閲覧ランキング

プリティー 20150506 掲載分 (101)。クリックすると拡大表示されます。 プリティー 20150506 掲載分 (102)。クリックすると拡大表示されます。 プリティー 20150506 掲載分 (103)。クリックすると拡大表示されます。

今日のエッセイはいかがでしたか。以下のブログランキングに投票いた
だくと、明日のエッセイのための筆者の活力になります。

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