タイランドからの便り
タイの喜怒哀楽とタイ音楽についての定点観測エッセイ。

(筆者紹介)

-タイ国バンコク都在住
-某旧帝国大学 文学部
-タマサート大学 法学部

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タイの病院での入院経験
日本にいる友人が少し長期に渡って入院しているという話を聞きました。

日本では健康保険のシステムが確立されているゆえ、タイで病気になっ
て無保険、またはタイの民間の医療保険を使って入院するよりもはるか
に安い費用ではありましょうが、やはり病気のない健康に勝る物はない
と思っています。

少し古い話になりますが、私もタイの病院で入院した経験があります。
日本の病院での入院とは異なり、家から何も持参することなく、まさに
Ready to Moveの感覚で入院できてしまうことに驚きました。

日本と大きく異なるのは、覚えているだけで以下の点です。

-家から寝巻きを持参する必要がない
-個室を薦められる
-個室だから、もちろんテレビは無料
-シャワーは基本的に自由に浴びることができる
-食事は、その都度、職員がメニューを持って注文を取りに来る
-日本の病院ほど、食事時間が厳格に決まっていない
-個室であれば、就寝時間にうるさくない
-患者に逃げられないよう、入院中はずっと掌に点滴針を刺される
-掃除の女の子に頼めば、階下の売店でジュースを買って来てくれる


まだまだ他にもあったように思いますが、特に印象に残っているのは掌
への点滴針です。つまり24時間点滴であり、点滴をしている限り、患
者は診療費用を踏み倒して外に行くことができないという理論なのでし
ょう。そのあたりは、病院側も経営的な側面からしっかりと考えていま
す。

また、自分で階下にあるセブンイレブンに買い物に行きたい際は、職員
に伝えれば車椅子を押して店まで連れて行ってくれます。病棟には看護
婦、事務職員、掃除の女の子というように、多数の職員がいますので、
入院患者を一対一で世話をすることなど、まったくに手間ではないよう
です。

私の日本での入院経験に比べれば、タイの病院での入院にはまったくに
気を遣うことはありません。ただ、その代わりにお金だけはしっかりと
遣ってしまいます(第4,704話 了)。

記事執筆の参考にさせていただくため、アンケートページを作成しま
した。よろしければ投票下さい。

以下はタッカテーン・チョンラダーの動画です。
Today's Video
Video Introduction Video
Takkatan Chonlada
(4分26秒)
撮影地:Phathum Thani

撮影会での写真
各種イベントや撮影会などに出かけた際のプリティーやモデルの写真
を以下に掲載します。機材は主にNIKONの一眼レフを使用しています。
現在までの画像閲覧ランキング
プリティー 20140322 掲載分 (101)。クリックすると拡大表示されます。 プリティー 20140322 掲載分 (102)。クリックすると拡大表示されます。 プリティー 20140322 掲載分 (103)。クリックすると拡大表示されます。

今日のエッセイはいかがでしたか。以下のブログランキングに投票いた
だくと、明日のエッセイのための筆者の活力になります。

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